遊技をどう捉えるか

遊技をする、というのは単純に「遊んでいる」と捉えてしまうのはどうかな?と感じています。それは仕事をしている上で、リフレッシュというのは大事だと思うのです。
根詰めてずっと仕事ばかりしていると、それが楽しければ良いのですが、辛ければ病気になって倒れてしまう事があります。
そうなると、復帰するまでに時間が掛かってしまうという事もあるでしょう。そこで、遊んでリフレッシュするという事で、仕事に向けてのモチベーションを高めるという事が良いのではないかと思うのです。
もちろん遊ぶ期間を決めて、その中で思う存分遊ぶ。それが健康を維持できる一つの要素になるかもしれませんしね。
メリハリをつける事が大事になってくるのでしょう。
遊びに行く時に遊技を持っていく
この前、友達とキャンプに行った時に遊技を持って行ったのですが、それが楽しくて非常に良かったのです。当時、普通に現地へ行ってキャンプを楽しむだけかと思っていたところ、友達がたくさんの遊び道具を持ってきました。
色々な種類のボールであったり、野球道具であったり、フリスビーやバドミントンの道具であったり。たくさんの種類がありましたので、たくさんのスポーツを楽しむ事が出来ました。
女の子も一緒でしたので、彼女達もすごく喜んで遊んでいました。
私が思ったのはアウトドアにこういった道具は欠かせないなと感じたのです。
普通にキャンプして終わるよりも、運動して遊ぶというのは必要なんだなと感じました。また、キャンプに行く時は私も何か持って行きたいと思いました。
学生時代、色々な遊技で遊ぶ
学生時代を卒業して、現在は社会人生活を送っていますが、当時に遊技で遊んでいたのが今になって役立っているという時があります。
例えば幼い時に遊んでいれば、その時にルールが分かります。ルールが分かれば、戦略と言いますかどういう風にゲームを進めていくかの対策が出来ます。
そういった事を行ってから数年後、今度は皆がそのゲームで遊び出す時に、そのルールを知っている自分は有利だなと思ってしまいます。
ルールを知っている事によって、それを教えてあげたり、慣れてくると戦略の一つを教えてあげたりと、教える楽しさが出てきます。
説明をしていく中で、友達が斬新なアイデアを出してくると、それだけで楽しさの幅が広がるだけに、ゲームがよりもっと楽しくなるのではないでしょうか。
